TOP 大阪府・メガネのアイトピア
ウスカルサイズのクラシックモデル、
累進レンズも入る「キグ・ボビン」とは
トップページにもどります 当店アイトピアの会社の概要 当店アイトピアのメガネの技術について 当店アイトピアのメガネのブランドについて 当店アイトピアに行くには


クラシック・モデルにして、
累進レンズも入る「キグ・ボビン」が登場



当店アイトピアが参画する、

強度近視のレンズがうすくかるくなる
強度近視メガネフレームのウスカル会
から、

フレンチクラシックなスタイルで、
累進レンズも入る安定感あるモデル
「キグ・ボビン」が入荷しました。

ウスカルサイズとしては平均的なサイズ
42□24サイズで作っています。

フレンチクラシックで
累進にも好適なフレーム



メーカー参考小売価格 ¥26000+消費税


当方のオリジナルのウスカルフレームで
フレンチクラシック系統のモデルに付けられる名
「キグ」のシリーズに位置する眼鏡フレーム。



Kigu Bobbin(キグ ボビン)
という、このフレームの名称は、
ミシンなどに使う部品のひとつ
のボビンから来ています。


このフレームの特長は、
遠近両用に代表される、
累進レンズなどを使うのに適した、
上下幅の深めのレンズフォルムになっているところと、
そうでありながら、
極力スマートに若々しく見えるよう考慮された
各部パーツの選定にあります。




フレンチクラシックに位置する外観
(画像は42□24サイズの カラー1 グレイシルバーです)



機能美の集約、ミシンの部品のひとつ「ボビン」



端正な表情を持ち、耐久性のアップを計ったデザイン。
(画像は42□24サイズの カラー1 グレイシルバーです)



〜キグ・ボビンの各部パーツの特長について〜

1)
累進レンズに適応する上下幅

2)
鼻部分の中央部のブリッジパーツは、
他の部分との接合部分を大きくし
安定性をアップ。

3)
腕まわりのパーツは、
「親子智」と呼ばれる、
安定性の高いディテールを採用。
一体感あるデザインと
耐久性の高い使用感を実現。



レンズまわりのリムと呼ばれる部分と、
ブリッジの接合部は大きくとられている。
(画像は42□24サイズの カラー1 グレイシルバーです)



安定性の高い腕まわりのディテール、一体感と耐久性が融合。
(画像は42□24サイズのカラー3 マルーンレッドマットです)


サイズは、ウスカルサイズとしては、
42□24にて設計、

日本人の目と目の間の幅(PD)では
平均的なところをフォローしています。
しかし、やや小ぶりな印象を持っており、
フレンチクラシックなスタイルを意識した
コンパクトな雰囲気となっています。




やや小ぶりな装用感を持つ
(画像は42□24サイズのカラー5 ツヤありダークグレイです)


色の展開は


キグ・ボビンは
42□24サイズのみのワンサイズ。
3種類の色バリエーションがあります。

カラー1 グレイシルバー、
カラー3 マルーンレッドマット、
カラー5 ツヤありダークグレイ、
の3つです。

カラーナンバーが「1・3・5」の展開となっているのは、
微妙に色バリエーションに改良を加えて
追加する色の種類があるかも知れないためです。


キグ・ボビン(42□24)
カラー1 グレイシルバー
カラー3 マルーンレッドマット
カラー5 ツヤありダークグレイ


カラー1のグレイシルバー、
細かなシャーリングの入ったライトグレー系統の渋い色です。



カラー3のマルーンレッドマット、
赤茶色をマット加工でまとめると、赤みの強い色となりました。



カラー5のツヤありダークグレイ
シックなカラーです。


常に挑戦的な色づくりを、
怠らず続けています。

今回のカラー3 マルーンマットは、
赤茶色系統の色で、
マット加工で渋くまとめると
この色となりました。
ダークレッドに近い色のトーンですが、
ほんの少しだけ暖かみを感じる風合いです。

カラー5 ツヤありダークグレイは、
クラシックの極致を表現するため、
開発を重ねたカラーリング。
これぞアンティーク、
という質感を限りなく再現。
フレンチ・クラシックを現代に甦らせています。




カラー3のマルーンレッドマット、
赤茶色をマット加工でまとめると、赤みの強い色となりました




カラー5のツヤありダークグレイ
シックなカラーです。
キグ・ボビン 42□24

↑ カラー1 グレイシルバー

↑ カラー3 マルーンレッドマット


↑ カラー5 ツヤありダークグレイ

強度近視用のおしゃれなメガネフレーム
のコーナーの目次に戻る


トップページ
大阪府・メガネのアイトピア
に戻る

トップページにもどります 当店アイトピアの会社の概要 当店アイトピアのメガネの技術について 当店アイトピアのメガネのブランドについて 当店アイトピアに行くには
この手作りホームページは、大阪梅田の眼鏡店 アイトピアの製作です。